
診療部長
医師 山田 敦子
患者様やご家族の声をしっかりと聞きながら、生活に即した医療サービスの提供を心掛けています。小さなことでも構いません。何か気になることがあれば是非お気軽にご相談してください。

副院長
看護師/保健師 井上 了司
当院は、開設当初から自宅療養をされる患者さんを支えてきました。
自宅で最期まで過ごしたい方、そこまでは考えていないが出来る限り自宅で生活したい方、そのような方々を引き続き支援していきたいと考えています。自宅療養は施設や病院とは異なり「自宅で過ごすこと」それ自体が特徴です。
病院の様な迅速な医療や最先端の医療を提供できるわけではありません。また、介護を担う御家族は大なり小なり介護負担が生じます。しかし、我々は病気を抱えながらも自宅で穏やかに過ごすための医療とリハビリテーションを提供すると同時に、関係する他職種と連携をとりながら御家族の介護負担を軽減できるように支援致します。
自宅療養には大変なこともありますが、自宅療養でしか見られない「景色」があります。共に歩みながら、その景色を見ていきたいと考えています。

訪問リハビリテーション 管理者
作業療法士 小林 峻
【心が動けば身体も動く】を信念とし、利用者様やご家族様のご意向に寄り添うことを大切にしています。
病気や障がい、加齢、あるいは環境の変化に伴い、これまでの日常生活に不自由を感じておられる方もいらっしゃるかと思います。訪問リハビリを通じて、皆様の「できる」が一つでも増えるよう日々努力してまいります。

訪問リハビリテーション
理学療法士 佐藤 陽一
埼玉県の病院で約10年間、急性期から生活期までのリハビリを担当させていただきました。2022年から地域医療の訪問リハビリとして関わらせていただいております。
利用者さんに寄り添ったリハビリを提供していきます。よろしくお願いいたします。
その他スタッフ
医師:4名
看護師:1名
理学療法士:1名
事務局:1名
私たちは、生活期を支える医療のプロフェッショナル集団です。
何かお困りごとがあれば、お気軽にご相談ください。


